カウンセラー養成講座・心理カウンセラー養成講座のスクール。カウンセリング・心理学が学べる専門の学校。教室は大阪市・なんば駅近くで夜間講座もあり、働きながらの通学にも便利。

日本マイクロカウンセリング協会 心理カウンセラー養成専門スクールTKN心理サロン
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第198期生カウンセラー養成 体験講座
5月27日(日) PM 1:30〜3:30 
5月30日(水) AM10:00〜12:00  
          PM 1:30〜3:30  
          PM 7:00〜9:00

費用:1講座/1,000円(教材費・税込)
入学された方には、入門講座費から1,000円の有料体験講座費を引かさせて頂きます。

性格診断テストで、自分を知ることができるの体験講座です。プロのカウンセラーによって、今まで気づいていなかった対人関係や置かれている状況等も見えてきます。スクールやカウンセラーに興味のある方はお気軽にご参加ください。なお、入門一回目の講座を受講していただきます。

※予約制です。開催日時を事前にご確認のうえ、お電話かメールにてご予約ください。
※現在、開設16周年記念として「プチカウンセリング」(40分)無料券を体験講座参加者にプレゼントしています。

TEL:06-6777-2518
mail:tkn@cocorotkn.com
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 私たちは、人と話をするには結構「自分の事を語る」事が多いものです。
特に、相手に「アドバイス」「説教」特に「批判・批評」の時には、
「自らの事を棚に上げて、批判・批評」を結構するものです。

先日も小沢一郎代議士が、同僚の山岡賢治代議士のパティーでの演説で
「政権交代で目指した原点を我々の内閣は、ややもすればなおざりにして、忘れてしまった。
リーダーが責任を持って決断し『国民の生活が第一』という旗印の下で
力を合わせれば、もう一度、支持を取り戻すことができる。
政権交代を目指した原点を忘れてしまった。
期待感が大きかっただけに、国民の失望と批判が向けられている」
と語っていたと、ニュースに流れていましたが、
この事って、小沢一郎代議士の行いの事では無いのかな?と思いました。


 カウンセリングの場でもよくあります。
講座中でも、分析の練習をしている時に出てきます。
例えば、「箱庭療法」「バウムテスト」時がそうです。
箱庭を見ながら、バウムテストを見ながら「フィードバック」をしていると、初めはクライアント役の生徒の事を分析して、語って居るのですが、途中から「自分自身」の事を語り始めています。
知らないうちに、相手を分析している内に自分の分析を始めているのです。

 「ひとは自分が経験した事しか、語れない」の言葉の通りです。
ひとは語る事により、自分に気づき、その事を「受け入れ」成長をしていきます。「I'm OK」への道です。
気づきを無視したり、否定すると「I'm not OK」に進みます。

 「カウンセリングはカウンセリングする事により、
      カウンセラー成長し磨かれる」

 その通りですね!

 自分が、熱弁をふるっている時に、特に相手を批判・説教・アドバイスをしている時は、
  一度自分の事として振り返ってみるのも、大事ですね!
 

 幼い時に「呑み込んでしまった感情!」に気づき、吐き出す事をしませんか?

 「子供は、子供らしく生きたい!」当たり前の事です。
でも、子供らしく自由に生きると問題が発生します。
親からみるとそれは「わがまま」として写ります。
「わがままな子は、悪い子。」
「悪い子は愛して貰えません」
いつの間にか、親の言うとおりに人生を生きています。
逆らう事はできません。

親に対し「怒り、悲しみ、憎悪等」を待たせないように「しつけ」と言う形で子供に刷り込みます。
 これが「禁止令」です。

この理不尽な思いの「禁止令」を見つけ、謎を解き、書き換える事を目指しませんか!


興味ある方は、ご参加ください。

人生脚本セミナー
     &トレーナーコース
  インナー・チャイルドの叫びに耳を傾けて


あなたを苦しめている人生脚本を知り
脚本を書き替え、幸せな人生を!
脚本とは:
『人生早期に親の影響の下に発達し、現在も進行中のプログラム
をいい、個人の人生の最も重要な局面で、どう行動すべきか指
示するものである。』             :エリックバーン

入門1のエゴグラム(TA)・専科の交流分析をステップアップしていくセミナーです。
セミナーを通して、自分自身の『人生ゲーム』『禁止令』『人生脚本』を知り、
対人関係・自己破壊的で不幸な人生を改善しませんか!
今回、トレーナー・コースとして前回受講された方々は、受講生の人たちが人生脚本に気づけるようにアドバイスしながら勉強できるコースを併設します。

日程:第1回目6月19日(火);人生ゲーム、禁止令の確認
   第2回目7月 3日(火);トレーナーと共に脚本発見
   第3回目7月17日(土);脚本ドラマ・インナー・チャイルドの叫び
   
   昼クラス:PM1:30〜PM3:30
   夜クラス:PM7:00〜PM9:00
定員:      各クラス8名(トレーナー・コースを含む)
費用:                 32,000円
トレーナー・コース           21,000円

2012.05.15

 「第3極」という言葉がよく飛び交っています。
特に政治の世界では、既存の形ではもう期待が出来ないので、今までとは違う勢力に期待をしてしまうのは、当たり前の流れかもしれませんね!

 夫婦の関係も、同じ事が言えますね!
旦那さんの考え方と、奥さんの考え方が違うと言うのは当たり前の事です。
違う環境で育ったのですから、「価値観」が違うのが当たり前です。
お互いの気持ちをぶつけ合い、良い処は認め合い、問題の在る処はお互いが納得する形で修正し合い、より良い物作り上げていく事が、大切な作業です。
どちらかが折れて、相手に合わせても駄目です。
又、どちらかが相手に押し付けても駄目です。
納得していないので、必ず後で「不満」が目覚めてきます。
お互いが納得して、分かち合える関係「Win=Win」の関係がベストです。
この捉え方が「第3極」の考え方でもあります。

 でもどうしても問題解決が出来ない時には、どちらかが「決断」を下し、それに従う!
但し、この決断を下した者は「責任を逃れる事が出来ない」存在になります。
「下した決断に全責任を持つ」
家族の中で言えば、その家の長=父親ですね!

 これって、誰かが言っていますね!
 「大阪維新の会:代表」「大阪市市長」橋下徹さんですね!
政治の中で「第3極」を求めているのは、この思いなのかもしれませんね!

 因みに、もしあなたならばこの「第3極」の戦いに挑みますか!
即ち立候補して世の中を変えてみようかと思いますか?

 私ならば、「今の私で、せめて15年若ければ、討ってでる!」ですね。昔の私では、無理です。意気地無しでした。口だけで実行が伴いませんでした。
今の私ならば、「やってみたい」と思います。文句ばかりを言っているよりも、やれる事はやってみようと言うのが私の気持ちです。
 そこまで言うのなら、年齢は関係ない!やってみろよ。と言う言葉が返ってくるでしょうが、何かをやり遂げるには、最低でも10年は掛かります。
チョット時間が足りません。年齢が年齢なもんで!
少し、若い時にもったいない時間の使い方をしました。
でも、やってみたい気持ちが、燻っています!

 これも少し、言いわけですね!

 あっという間に「GW休講」も終わり、学校のスタートです。
今日は「共依存とモラルハラスメント」セミナーの一回目です。昼クラスも終わり、夜クラスの生徒さんを待つばかりです。
昼クラスは、何時もならば賑やかに、ワイワイ言いながら講座が進むのですが、今日の講座はやけに静かでした。「共依存」に心当たりがあり、「チクチク」来たようです。
誰の心にもある「共依存」!気づく事が改善の第一歩です。

 GWの間に「災害対策:避難訓練」を行う予定でした。
学校から奈良:香芝市まで歩いて帰宅する計画を立てていました。
いざ、という時の為に、との思いでしたが、天候不良のために「断念」しました。
女房に言わせれば「歳なんだから、無理をして身体を壊しては大変!若い時ではないのだから!」
確かにその通りです。昔のイメージでチャレンジすれば「無茶」なのは分かっているのですが「チャレンジ」をしたいとの思いが強かったのです。「いざという時の為に!」
女房の思いが通じたのか、当日は「雨」!中止です。
でも、この「チャレンジ精神」だけは続けます。あらゆる事にチャレンジを続ける。
今年も「新たなるチャレンジ」を計画中ですので、楽しみにしておいてください。

 お陰で、このGWはゆっくり骨休めが出来ました。
日頃の疲れを取り、睡眠もタップリと取りました。
コマゴマした用事はありましたが、のんびり過ごす事が出来ました。
しかし、「下の娘」からは連日「マッサージ」の要望があり、させられました。
「何で親が子供にマッサージをしなければならないの?本当は逆だろう!」ですが、こんな事が出来るのも、後わずか!甘えにも来ませんし、触れ合う事も無くなります。上の娘なんかは一切無しですものね!(当たり前ですけれどね!)
ある意味で、「親孝行」なのかもしれませんね!

 ゆっくり休めたので、新たにスタートです。
Esalen研修も、後一カ月を切りました。
頑張ります!

※5月2日(水)より5月7日(火)迄は、GW休講になります。
この期間は資料請求・メールによるご返事は休み明けになります。
ご了承ください。
尚、電話(転送になります。)・FAX・メールによる、
資料請求・体験講座の予約は受け付けておりますので、ご連絡をください。

 「トキ:朱鷺」が自然の中で、孵化したようですね!
日本のトキは絶滅しましたが、地球の生物として「種」が保たれる事は、とても大切な事です。
無事、成長して羽ばたいて欲しい。との思いです。
大空を、一羽でも多くの「トキ」が飛び回る事を願います。

 今朝、家から駅に向かう道、空を鳥の激しい鳴き声が聴こえました。
見上げると、カラスを二羽の小鳥が追いかけています。
必死の鳴き声です。
カラスの口ばしには何かがくわえられています。
一瞬しか見えませんでしたが、口ばしにはヒナ鳥のようなものがくわえられていました。
二羽の鳥は、親鳥のようです。必死になって助けようとして、追いかけ、カラスの周りを回っています。近づいても何もできません。
親鳥の約10倍以上の大きさのカラスには、何もできないのです。
暫くすると、親鳥たちは離れて行きました。
カラスは、親鳥が居ようとお構いなしに、悠然と飛んで行きました。
哀れで、哀しい出来事です。
折角、一生懸命産み育てたヒナ鳥を、カラスに奪われてしまったのですから。
「何て、ひどい事をするカラスだ。」と思いましたが、これが自然界なのですね。カラスも生きていくために食料が必要です。
もしかしたら、自分の子供に与えるエサとして、ヒナ鳥を親鳥から奪ったのかもしれません。
 これが「自然の摂理」なのですね。哀しくても、生きていくために。種を残すために。

 数年前に、私の家のガレージに出来ている「ツバメの巣」を思い出しました。親鳥が交互に「抱卵」してもう間もなく「孵化」する頃でした。
一羽のツバメが、巣の周りを飛び回り始めました。
親鳥の一羽が、威嚇をしながら「侵入者」を追い払おうとしていました。
ある日、親鳥たちが巣から居なくなりました。
ガレージに「卵」3個落ちていました。
空になった殻かなと、観てみたらそれは「孵化」しかけの卵でした。殻が割れ中から、ヒナ鳥が観えていました。
無残な光景でした。しかしこれも自然の摂理、種の保存なのですね。
「抱卵」「子育て」している限り、メス鳥に「交尾」が出来ません。そのために、卵、ヒナ鳥を殺すのです。その結果「交尾」が出来るのです。
「強い種」を残すために。

 残酷でもこれが「自然界」なのです。「食物連鎖」を繰り返し、「強い種」を残す。生き残るためです。

 以前Esalenでネイティブアメリカン:エサレン族「ティヒパス」から、「私たちは、生かされている。他の生物の命を貰い、食べて生きている。その事に感謝して生きていかなければならない。私たちは、他の命の上に生かされている事に。」
正しくこの事です。
私たちも、自然界の生き物です。「生きている」事に感謝しながら「今を大切に自分らしく責任を持って生きる。」
決して「ひとりで生きている」等と思わずに、みんなの力によって「生かされている」と言う事を大切に!
これが出来れば、争い事などが無くなり、皆、幸せに暮らせるのですがね!

 でも、私たちはどうしても「私が」との思いが強いですよね!
これも、又、「私」ですね!

 「カラス」を、憎む事が出来ませんでした!
 

「ガジュマルの木」は環境の悪い土壌の中で、強く生き、ツタを絡ませながら強く、太く、たくましく成長する木ですが、別名「絞殺しの木」とも呼ばれます。

 P1000854.JPG
 
 壁や柱や、他の樹木にツタを絡ませながら成長をしていきますが、その内にツタ同士が絡み合い、太く大きく成長をしひとつの大きな太い幹になります。
そして、絡みつく事により内部に閉じ込めた、柱、壁、元もとの樹木を「締め殺し」にして、破壊し、殺し、乗っ取ってしまいます。
別の意味では、怖い木です。それだけ生命力が強い木です。

 これはある意味で「共依存とモラルハラスメント」の関係に相当とも言えます。

 依存者が共依存をしてくれる人を探し、共依存者に依存をしていきます。
共依存者は、一生懸命に構い世話をします。(それが共依存者の目的ですから!)
そして、依存者にがんじがらめにされて、振り回され、自分を失い、依存者の言いなりになり、苦しんで行きます。(共依存者の望みでもあります!)
それでも、共依存者は必死に尽くしていき、破滅に向かいます。
共依存の心には「怒り」が目覚め、依存者に敵意を示します。
第3者にも分かるぐらいの、現実の問題行動を起こし、自らを滅ぼしていくのです。
 共依存者に向けられた、この関係が「モラルハラスメント」です。恐ろしい罠です。
身動きが出来ない状態で、自分を見失い、潰れていくパターンが「モラルハラスメント」の被害者なのです。

 実を言えば、この「依存者」も「共依存者」なのです。
依存出来る人を探し求めている「依存者」に近づき「お世話」をして、「共依存者」に依存をさせます。
「共依存者」は「依存者」を自律させる事はさせません。「依存者」が自律をされると、自分が必要とされないので、常に必要とされるように「自律の目」を潰していきます。
「依存者」に「共依存者」が絡みつき、自分の支配下に置き、自分の思い通りに支配します。
もしここで、「依存者」が気づき「自律」を始めれば、怒りが爆発します。
「共依存者」の支配下にならない相手は、自分への敵ですので、潰しても構わないので。「モラルハラスメント」に入っていきます。
これが、正規の「共依存とモラルハラスメント」の関係です。
ですので、初めのお話は、この正規のパターンの変型判なのです。

 どちらにしても、「共依存者」同士のパワーゲームなのです。

 「ガジュマル」の木の別名「締め殺しの木」の意味に、似ていませんか!

 5月7日より開催します「共依存とモラルハラスメント」はセミナーはこの事を詳しく、学んで貰い、気づいて貰うセミナーです。
気になったり、心当たりのある方は、受講をしてみませんか!

 今年のEsalen研修も、二ヶ月を切りました。
Esalenの予約も完了し、準備が進んでいます。(何時もながら、Esalenの予約には振り回されましたけれど!)
それと同時進行で始まったのが、恒例の「Esalen痛」です。
毎回ながら、Esalenが近づくと何処かしら身体にトラブルが起きます。

 今年は肩凝りからの「頭痛」です。
右肩が凝り固まり、触るのも、動かすのも痛い位の状態が、突然襲ってきました。「ヤバい」と思った時には、もう時は既に遅しでした。
「右側頭部」に痛みが、走りだしました。
講義の最中も、お構い無しに「痛み」が走ります。「ズキン!」と!
只、講座中は表情にも出さず笑顔でごまかしますけれど!痛み止めを飲んでも一時凌ぎにしかすぎません!最悪の一週間でした。

 右肩の凝りを何とか解そうとするのですが、ビクともしませんでした。
湿布をしたり、5Rhythmsで身体を動かしたり、いろいろ試しましたが解れません。
そんな時、フッと思い出したのが、3月初めに行った「フットリフレクソロジー」です。
「足の裏に、身体と同じ部位(ポイント)がある。」事を思い出し、その部位を触ると、痛みが有る凝りが出てきました。
右足裏の右側部に!丁度「肩」から「腰」とされる部分でした。
「ビンゴ」です。
その部位を、ゆっくり、優しく触って行くと、足の方の痛みが和らぎ、それとリンクして、凝り固まった肩が少し和らいできました。
少し、「頭痛」から解放されました。
日曜日の講座後、スタッフの増井さんに急遽「ボディカウンセリング」をして貰い、何とかキツイ「頭痛」と「肩の痛み」から解放されていきました。
助かりました。

 しかしながら、凝りからは解放されず、真(核)が残っていて、時々痛みが走ります。(でも、かなり楽になりました。増井さんのマッサージに感謝!)
この真の部分は、Esalenまで解放される事は無いのでしょうね!
Esalenに生徒さん達を連れて行き、生徒さん達が成果を上げ、無事に帰国をするまでは、解放される事は無いのでしょうね!
現に不思議なもので、研修が終わり帰国が近づく頃には、痛みから解放されるんですよね!
 それまで、ひと踏ん張りです!

 因みに、足の凝りの反応に気づくのに、一日掛かりました。
これも「加齢」のせいでしょうか?反応が鈍くなって来ているのかな!

2012.04.03

 私の英語力ってどん何なんでしょうかね?
先日、下の娘の英語(中一英語の復習)問題で、
「私は、日本の出身です。」と言う、英訳問題がありました。
私は、「えぇ!何と訳せばいいのだろう?」と戸惑いました。
スッと出て来ないのです。「I'm born・・・」???
で、正解を聞くと「I'm from Japan」でした。
「それって、私は日本から来ました。じゃないのかい?」との思いです。
でもこれが正解でした。
逆に「私は日本から来ました。」は「I came from Japan」が正解でした。
パソコンの翻訳ソフトを使っても、これが正解でした。
確かに、「came」という「来る」と言う動詞が無いと、意味が成り立たないですね。
でも、「中学の時に「I'm from Japan」と習ったんだけどなァ。」との思いです。
私たちは、こんな英語の勉強の教わり方をしていたのですかね?
こんな、勉強の仕方をしていたのならば、ある意味で「英語がしゃべれない。」のには、納得できる思いです。
私は「間違った英語を覚えていた!」事になります。

 しかしながら「スピード・ラーニング」の中では「I'm from ・・・・」で「私は・・・から来たのよ!」と表現されているのですが?

 私の、英語はコンガラガリました。

 これでは、英語が喋れませんよね! 

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